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☆☆☆☆ エヴァのエロ小説 第八章 ☆☆☆☆

394 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:04/06/05 14:58 ID:???

「なんだ・・もう欲しいのか・・さすがだね」
 シンジはそう言うと、ズボンのボタンを外してチャックを降ろし、そしてその中に右手を突っ込んだ。
「ほら」
 声と共にソレが目の前に飛び出してきた。
 アスカが瞬間的に目を逸らしてシンジの顔を見上げると、慾情した目がアスカを見下ろしていた。
 アスカはすぐにシンジの言いたい事がわかった。
 舐めろというのだ。
 フェラチオしろと。
 あたしのこの愛らしい口を犯したいのだ。



こういうのを載せていいのは2ちゃん関係ですと
「半角文字列板」と「エロパロ板」のどちらがよいのでしょうか?
教えてください。

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